禁煙9ヶ月 — 禁煙は日常になり、記事が書けなくなる
禁煙に対して何も思わなくなった、すなわち成功ではないだろうか?
もう禁煙に対して何も思わないのだ
禁煙を始めて9ヶ月が経ちました。
さて、今月は何を書こうかな…と考えてみたものの、何も出てきません。
(大丈夫なのか、このブログは…)
最後に「タバコを吸いたい」と思ったのは、おそらく6ヶ月目です。
激務の中、何度もコンビニに足を運んでは、タバコの代わりに食べ物を買っていたあの頃です。
7ヶ月目以降は、吸いたいと思った記憶がありません。
7ヶ月目までは「禁煙中だぞ」と少し意識していましたが、8ヶ月目からは禁煙をしているという意識すらなくなっていました。
今では、タバコを吸う友達と久しぶりに会ったときに「そういえば禁煙したで!」と思い出す程度です。
いつから余裕になったのかもわかりません。気づいたら余裕になっていました。
ネタを探す旅
これではブログになりません。
何かネタはないかと、喫煙所のことを考えてみました。
…臭いな~、うっとうしいな~。
結局、それくらいしか思いませんでした(それは8ヶ月目に書きました)
そういえば7ヶ月目は、「これは禁煙成功と言っていいのか?」と考え、「7ヶ月目は油断して失敗する人が多いらしい」と気を引き締め直していました。
そして今月、またしても「すなわち成功ではないだろうか?」と言いかけています。
2ヶ月前の私に怒られそうですね笑
最後の頼み
こうなったら頼みの綱のXのポストだ!
何か面白いことや、話題になることを書いていてくれ…!

残念、余裕であることしか書いていませんでした。
最後の頼みであったXも粉々に砕け散りました。
ではまた来月!さようなら~!!